| ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ありえへんサービスで、無料独学合格を強力にサポート! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ハロー通訳アカデミー(1977年設立) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 合格者数48年連続全国第1位校! 合計10,000人以上の合格実績を誇る! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 全国通訳案内士試験受験情報(2026年8月20日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第2次口述試験まで、あと101日! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年度第1次筆記試験 <1次レポート・受験の感想>に見る<科目別概観> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ● ● (・・) (●) ハロー通訳アカデミーの植山です。 本日、二通目のメルマガにて失礼いたします。 全国の受験者の皆さんから、2026年度第1次筆記試験について、多数の貴重なレポート、感想、自己採点結果をお寄せいただきました。 東京、名古屋、大阪、仙台など、各地の受験会場から寄せられた「受験者の生の声」を総合すると、本年度の試験には、次のような大きな特徴があったと考えられます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 全体的な特徴 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本年度の試験は、単なる暗記だけでは安定して得点することが難しく、 「知識を正確に理解しているか」 「設問を最後まで丁寧に読めるか」 「複数の選択肢を比較し、誤りを見抜けるか」 「限られた時間内に判断できるか」 が、これまで以上に厳しく問われた試験であったといえます。 特に、「一般常識」と「通訳案内の実務」については、従来とは出題の雰囲気が変わったと感じた受験者が多く、「出題者が変わったのではないか」との声も複数寄せられました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国語(英語) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 英語については、「長文そのものは比較的読みやすかった」という感想がある一方、語彙問題と大問4を難しく感じた受験者が目立ちました。 英検準1級に合格したばかりの受験者からも、 「準1級程度の語彙力では解けない問題があった」 「語彙問題で大きく失点した」 との報告が寄せられています。 また、従来は得点源と考えられていた日本的事象に関する英文選択問題についても、今年度は、事象に関する知識だけでなく、英文の語彙・文法・表現としての適切さまで判断する必要がありました。 そのため、最初にこの問題へ取り組んだものの、予想以上に時間を費やし、後半の長文問題を精査する時間が不足したという報告もありました。 さらに、一部の問題については、試験直後に公表された各社の解答速報が一致せず、自己採点結果が合格基準点の前後で変動する受験者もいました。 ●英語の概観 長文は比較的読みやすかった 語彙問題の難度が高かった 英検準1級合格者でも語彙力不足を感じた 日本的事象の知識だけでは解けない問題があった 語彙・文法・内容の三つを総合的に判断する力が必要だった 得点源と思っていた問題に時間をかけすぎる危険があった 一部の問題では、解答速報各社の見解が分かれた 英語は、単に長文の内容を理解するだけでなく、「選択肢の英文が本当に正確か」を細部まで検討する試験へと、さらに変化しつつあるように思われます。 なお、スペイン語についても、長年受験を継続している方から詳細なレポートが寄せられました。外国語科目全般として、基本的な語学力に加え、過去問研究と各言語に特有の表現を着実に積み重ねる必要があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本地理 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本地理については、「実務を除けば例年並みの難度だった」とする報告がある一方、頻出分野に偏った学習だけでは対応しにくい出題だったとの印象も寄せられました。 特に注目されたのは、受験者が出題を予想していた分野が、必ずしも多く出なかったことです。 例えば、 世界遺産からの出題が少なかった 佐渡島の金山、飛鳥・藤原など、直前期に注目された事項が目立って出題されなかった 伝統的酒造りに関する目立った出題がなかった 重要伝統的建造物群保存地区からの出題が見当たらなかった との報告がありました。 一方で、大阪・中之島周辺の地図問題のように、実際の観光案内や現地の位置関係に通じる問題が印象に残ったという受験者もいました。 ●日本地理の概観 全体的な難度は例年並みとの見方がある 頻出事項だけに絞った学習では対応しにくかった 世界遺産、重伝建などの定番分野からの出題が少なかった 地図上の位置関係や周辺知識を問う問題があった 観光地名の丸暗記ではなく、「どこにあり、周辺に何があるか」という理解が必要だった 確実に正誤を判断できるだけの、正確な知識が求められた 日本地理は、「話題になっている観光地を覚える」だけでは不十分です。地図、交通、自然、文化、歴史的背景を相互に関連づけて理解することの重要性が、改めて示された試験でした。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本歴史 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本歴史については、単純な年代や人名の暗記だけでなく、問題文と選択肢を正確に読み分ける力が重要だったとの報告が目立ちました。 ある受験者は、昨年度の不合格原因を分析した結果、 「設問を正確に読んでいなかった」 「選択肢を一つの文章として漠然と見ていた」 ことに気づき、本年度は、 「正しいもの」「誤っているもの」に下線を引く 分からない問題に「?」を付ける 二択まで絞れた問題に「△」を付ける 選択肢を要素ごとに分解して○×を判断する 自信のある問題から先に解く という方法を採用した結果、自己採点で合格基準点に達したと報告しています。 また、観光を起点として歴史事項を復習したことが有効だったとの感想もありました。 一方では、「過去問や予想問題を繰り返したが、実際に出題された事項は思ったより少なかった」「一部の大問でほとんど得点できなかった」という報告もありました。 就学率を問う問題については、答えがあまりに自明に思えたため、「何か裏があるのではないか」と深読みして誤答したという例もありました。 ●日本歴史の概観 暗記量だけでは得点が安定しない 設問の「正しい」「誤っている」の読み落としが致命傷になる 選択肢を複数の要素に分解して検討する必要がある 観光資源と関連づけた歴史学習が有効だった 過去問と同じ形の問題を期待するだけでは不十分だった 簡単に見える問題を深読みしすぎる危険もあった 「聞いたことはあるが、断定できない」という選択肢が多かった 本年度の日本歴史は、「何となく知っている」という知識と、「根拠をもって正誤を判断できる知識」との差が、得点に明確に表れた試験だったといえます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 一般常識 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 一般常識については、「非常に難しかった」「従来と傾向が変わった」という声が目立ちました。 一方で、自己採点では合格基準点に達した受験者も複数いました。試験直後には不合格を覚悟したものの、採点してみると合格圏内だったという報告もあります。 本年度は、従来の観光白書中心の学習だけでは十分に対応できず、国家予算、政府の政策、金融政策、地方創生、産業政策、社会情勢など、幅広い時事知識が必要でした。 受験者の記憶に残ったものとして、次のような出題が挙げられています。 2025年の各種統計 国内旅行に関する事項 2025年のノーベル賞受賞者 横綱・大の里 米価高騰の原因 天皇皇后両陛下の慰霊訪問 硫黄島が属する自治体 官民による半導体プロジェクト 土庄町 政府や日本銀行の政策 地方活性化政策 観光立国推進基本計画 観光白書からの出題は、受験者の印象では二問程度にとどまり、観光白書の統計だけを徹底的に暗記する従来型の学習では、十分な得点を確保しにくかったものと思われます。 また、「受験年度の観光白書」と「前年度の観光白書」の双方に目を通す必要があるとの指摘もありました。 ●一般常識の概観 難しいと感じた受験者が多かった 従来よりも出題範囲が広がった印象が強い 観光白書からの直接的な出題は比較的少なかった 直近一年から二年の出来事、人物、政策が重要だった 政治・経済・産業・スポーツ・文化まで幅広く問われた 20分で20問のため、深く考え込む時間がなかった 難問がある一方、確実に正解すべき問題も含まれていた 基本問題を取りこぼさなければ合格基準点に届く可能性があった 一般常識は、もはや「観光白書の数字を暗記する科目」ではありません。 日頃からニュースに接し、日本の政策、経済、社会、文化、スポーツ、国際的な受賞者などについて、「これは外国人旅行者に説明する可能性があるか」という視点で整理する必要があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通訳案内の実務 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本年度、最も厳しい感想が集中したのが「通訳案内の実務」でした。 受験者からは、 「20分で処理する文章量ではない」 「ひどすぎて言葉にならない」 「いったい何を問う試験なのかと思った」 「知能テスト、パズルのようだった」 「勉強してきた成果を発揮しにくかった」 などの声が寄せられています。 問題数は18問でしたが、単純な四択だけではなく、四択、六択、十択の解答欄があり、複数の記述の正誤を組み合わせて答えさせる問題が多数出題されました。 さらに、 「正しいものを選べ」 「正しくないものを選べ」 が混在していたため、問題文の読み違いを誘発しやすい構成でした。 試験開始から10分経過した時点で、まだ6問から9問程度しか終わっておらず、そこから慌てて解答速度を上げたという報告が複数あります。 試験監督者から「あと10分です」と告げられて初めて時間不足に気づき、最後はぎりぎりでマークした受験者もいました。 また、焦りのため、本来は知っていたはずの「ハラール」と「ハラーム」を混同した例もありました。 ラマダン中の断食について、「給水以外の一切の食事が禁止される」という記述が正しいかどうかを問う問題では、 「水も飲めないはずだが、『給水』という表現をどう解釈すべきか」 「妊婦や旅行者などの例外を考えるべきなのか」 と迷ったという報告がありました。 ●通訳案内の実務の概観 本年度で最も時間不足の訴えが多かった 18問に対して20分という時間が非常に厳しかった 問題文と選択肢の文章量が多かった 単純な四択問題が少なかった 六択、十択、組合せ問題が多数出題された 「正しい」「正しくない」が混在していた 暗記だけではなく、文章を読んで判断する力が問われた 時間的圧迫によって、基本事項でも誤判断が起こった 後回しにすべき問題を早期に見極める必要があった 一方で、ガイドラインを何度も読み込み、過去問を解いていた受験者からは、問題形式に驚きながらも、何とか時間内に解答できたとの報告もありました。 したがって、ガイドラインと過去問の学習が無意味だったのではありません。しかし、本年度は、それらの知識を「短時間で取り出し、複雑な選択肢に適用する力」まで求められたと考えるべきでしょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本年度試験の最大の教訓 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 受験者レポートを通じて浮かび上がった最大の教訓は、次の三点です。 第一に、「知っている」ことと「選択肢を正確に切れる」ことは、まったく別であるということです。 第二に、設問文の「正しい」「誤っている」「最も適切なもの」といった条件を、決して読み落としてはならないということです。 第三に、難問に時間を奪われず、確実に得点できる問題から処理する試験戦術が不可欠だということです。 特に一般常識と通訳案内の実務では、一問に固執することが、後半の取りやすい問題を失う結果につながります。 本年度の試験は、知識量だけでなく、 「読む力」 「見抜く力」 「判断する力」 「時間を管理する力」 を総合的に問う試験であったと総括することができます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 分析上の留意点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上は、8月20日現在、私宛ての受験者本人からのレポート、感想、自己採点報告を総合した速報的な概観です。 受験者から自発的に寄せられた報告であるため、全受験者を統計的に代表するものではありません。また、自己採点には各社の解答速報が用いられており、一部の問題では解答が一致していません。 したがって、現段階の自己採点結果だけで合否を断定することはできません。 しかし、各地の受験者から独立して寄せられた報告の中で、特に「通訳案内の実務の文章量と時間不足」「一般常識の出題範囲の変化」が共通して指摘されていることは、今年度試験の重要な特徴として注目すべきだと思います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 直ちに、第2次口述試験に備えてください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本日の疲れが一段落しましたら、<公式ブログはてな>の第2次口述試験対策をご覧いただきたいと思います。(すべて無料です!) 第2次口述試験に関しまして、これ以上、正確な資料は他にはありません! ●<2025年度第2次口述試験・時間帯別問題> https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/15/124041?_gl=1*lu7a56*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 ●第2次口述試験問題(2016 年度〜2024年度) https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/16/144618?_gl=1*dap3c5*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 ●2025年度第2次口述試験の受験会場別の受付から受験室までの誘導 https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/16/124601?_gl=1*1ugsckg*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 ↓ ●2025年度第2次口述試験の受験会場別・外国語別の試験官の特徴 https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/16/130550?_gl=1*r72i4i*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 ↓ ●2025年度第2次口述試験のプレゼンテーションに対する質問 https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/16/130550?_gl=1*r72i4i*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 ↓ ●2025年度第2次口述試験の<外国語訳問題>後の質問 https://gu6970.hatenablog.com/entry/2026/08/16/130918?_gl=1*dap3c5*_gcl_au*MTM2Nzk5NzI3Ny4xNzg2OTAwMTQ5 第2次口述試験対策は、早く開始した人ほど有利です。 まずは、資料に目を通し、自分が現在どの程度対応できるかを確認することから始めてください。 ●今後、第2次口述試験対策の<2次セミナー>なども企画したいと思っています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <第1次筆記試験問題用紙>ご提供のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年度第1次筆記試験の出題内容を正確に分析し、今後の受験者の皆さんに、より有益な受験情報と学習資料を提供するため、試験問題用紙を収集しております。 もしよろしければ、本日受験された第1次筆記試験の問題用紙を、ハロー通訳アカデミーまでお送りいただけませんでしょうか。 ご提供いただきました問題用紙は、今後の問題分析および受験指導のための貴重な資料として、大切に活用させていただきます。現在、お願いしたい問題用紙は、下記です。 ●フランス語●スペイン語●ロシア語●ポルトガル語●イタリア語●韓国語●中国語(簡体字)●タイ語 ご協力いただける方は、下記宛にお送りくださいますよう、お願い申し上げます。 ●送付先 〒168-0065 東京都杉並区浜田山4-33-3-303 ハロー通訳アカデミー 皆さんがお疲れのところ、誠に恐縮ではございますが、後進の受験者のためにご協力を賜りましたら、これに勝る喜びはございません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <1次レポート>ご提供のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本日の試験について、簡単な<1次レポート>をお送りいただければ、大変嬉しく存じます。 形式は問いません。 例えば、次のような内容を、ご記憶の範囲でお知らせください。 受付から入室までの流れ 試験監督者からの注意事項 会場の様子 試験問題の印象 難しかった科目、取り組みやすかった科目 印象に残った問題 試験時間の過不足 受験して感じたこと 今後の受験者へのアドバイス ハローの教材、動画、メルマガで役に立ったもの 短い内容でも、まったく問題ありません。 皆さんの生の声は、来年度以降の受験者にとって、何ものにも代え難い貴重な資料となります。 ●件名:2026年度<1次レポート> ●宛先:info@hello.ac お疲れのところ恐縮ですが、後進の受験者のために、ぜひご協力をお願い申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「日本的事象英文説明300選」(特価)申込方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 全国通訳案内士試験受験者のバイブルであり、第2次口述試験対策の必携書である「日本的事象英文説明300選」を、特別価格にてご提供いたします。 通常は、 テキスト:税別定価2,400円 CD2枚組:税別定価3,000円 の合計5,940円(料金、税込み)のところ、テキストとCD2枚組をセットにして、 ●特別価格:2,700円(税込み・送料込み) にてご提供いたします。 購入をご希望の方は、代金2,700円を下記口座にお振込みのうえ、必要事項を明記して、メールにてお申し込みください。 ご入金を確認次第、速やかに商品をお送りいたします。 記 ●宛先 info@hello.ac ●件名 「日本的事象英文説明300選」購入希望 ●メールにご記入いただく事項 住所:(〒 ) 氏名(ふりがな): 電話番号: 代金振込日:( 月 日) ●代金振込先 みずほ銀行 浜田山支店 普通口座 1928500 植山源一郎(ウエヤマゲンイチロウ)宛 ※口座番号は「1928500」が正しい番号です。お間違えのないよう、十分にご注意ください。 万一、お振込み後、5営業日を過ぎても商品が届かない場合は、下記までお電話ください。 ●連絡先 090-8689-5514(植山携帯) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 全国通訳案内士試験受験情報(メルマガ) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●全国通訳案内士試験受験情報(無料)メルマガの新規購読の登録、解除は、下記よりお願いします。 http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.html ●バックナンバーは、下記をご覧ください。 https://e7.wingmailer.com/wingmailer/backnumber.cgi?id=E597 2025年7月以来の約100通のバックナンバーが掲載されていますので、是非、ご参考になさってください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●発行人 ハロー通訳アカデミー 学院長 植山源一郎 ・早稲田大学第一文学部哲学科(ドイツ古典哲学専攻)卒業 ・ソニー英語学校スクールマネージャー ・住友ゴム工業株式会社副社長(英国人)の秘書(通訳、翻訳担当) ・ハロー通訳アカデミーを創設し(1977年)、現在に至る。 ・株式会社昭和製作所 代表取締役会長(2025年10月〜現在に至る) https://syowa-ss.co.jp/company/#company_greeting ・全国通訳案内士試験合格者数48年連続全国第1位校! ●最高顧問:英国ヴァージングループ会長 リチャード・ブランソン氏 https://www.hello.ac/hello/richard.html ●元英国最高名誉顧問:元英国最高マーガレット・サッチャー氏 https://www.hello.ac/hello/thatcher1.html ●メールアドレス:info@hello.ac ●公式ブログ:https://gu6970.hatenablog.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |